- 6092
- 2026/09/08
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 9.71倍
- 2014年以降
- 赤字-585.67倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2014年以降
- 0.44-7.47倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 7.28%
- ROA 予
- 3.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去△230,260千円及び報告セグメントに帰属しない親会社に係る損益302,285千円であります。2023/08/14 16:06
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引消去△367,989千円及び報告セグメントに帰属しない親会社に係る損益424,037千円であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整しております。2023/08/14 16:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような背景のもと、当社グループは、ESG経営に積極的に取り組むとともに、土壌汚染対策事業におきましては、リスク管理型手法や責任施行保証の提案、工事品質管理、工事原価管理の徹底、DXの推進による業務効率化などの施策を推進しております。ブラウンフィールド活用事業におきましては、土壌汚染問題に直面する事業用地等を積極的に取得し、市場のニーズに合わせ、企画開発力を生かして付加価値を高めた形で、お客様に対し再販することに努めております。また、自然エネルギー事業におきましては、FITに頼らないビジネスモデルとして、工場、物流倉庫、ホームセンター等へのPPAモデルの提案を積極的に展開しております。2023/08/14 16:06
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,423,080千円(前年同四半期比28.3%増)となりました。経常利益は345,078千円(同57.4%減)となりました。ブラウンフィールド活用事業におきまして、大型物件の売却があったため増収となりました。他方、土壌汚染対策事業において、大型受注案件の工事開始時期が下期にずれたこと、また、自然エネルギー事業において出力抑制が想定より多かったこと等により、減益となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は170,801千円(同64.4%減)となりました。