有価証券報告書-第19期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(注) 1.減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去△60,560千円及び報告セグメントに帰属しない親会社に係る損益15,795千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去△4,882,460千円及び全社資産7,257,628千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の余資運用資金(現金及び預金等)、管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却の調整額は、セグメント間取引に係る未実現損益の消去△176千円、報告セグメントに帰属しない親会社の減価償却費12,182千円が含まれております。
(4)支払利息の調整額は、セグメント間取引に係る消去△43,090千円、報告セグメントに帰属しない親会社の支払利息21,314千円が含まれております。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない親会社における設備投資額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含んでおりません。
(6)当連結会計年度において企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っております。これに伴い、前連結会計年度のセグメント利益については暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去△60,560千円及び報告セグメントに帰属しない親会社に係る損益15,795千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去△4,882,460千円及び全社資産7,257,628千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の余資運用資金(現金及び預金等)、管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却の調整額は、セグメント間取引に係る未実現損益の消去△176千円、報告セグメントに帰属しない親会社の減価償却費12,182千円が含まれております。
(4)支払利息の調整額は、セグメント間取引に係る消去△43,090千円、報告セグメントに帰属しない親会社の支払利息21,314千円が含まれております。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない親会社における設備投資額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含んでおりません。
(6)当連結会計年度において企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っております。これに伴い、前連結会計年度のセグメント利益については暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。