ホットマン(3190)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2016年3月31日
- 3億2730万
個別
- 2012年3月31日
- 1億8175万
- 2013年3月31日 +15.09%
- 2億919万
- 2014年3月31日 +16.96%
- 2億4466万
- 2015年3月31日 +10.77%
- 2億7102万
- 2016年3月31日 +15.62%
- 3億1337万
- 2017年3月31日 +1.18%
- 3億1706万
- 2018年3月31日 +15.75%
- 3億6699万
- 2019年3月31日 +125.2%
- 8億2647万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△446,267千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/06/23 9:00
(2)セグメント資産の調整額2,134,504千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産等であります。
(3)減価償却費の調整9,773千円は、管理部門の資産に係る減価償却費であります。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、カーセブン事業、ダイソー事業、コメダ事業、シャトレーゼ事業、買取大吉事業、不動産賃貸事業及び保険収入等を含んでおります。
2.調整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△457,558千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額2,664,552千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産等であります。
(3)減価償却費の調整7,712千円は、管理部門の資産に係る減価償却費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/23 9:00 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- ロ.繰延税金資産2026/06/23 9:00
繰延税金資産は、906,869千円であり、その内容については、「1.財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(税効果会計関係)に記載しております。
③ 流動負債 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/23 9:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 商品 171,702千円 154,248千円 繰延税金負債合計 △65,102 △90,485 繰延税金資産の純額 913,647 906,869