ホットマン(3190)の売上高 - イエローハットの推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 66億4604万
個別
- 2014年9月30日
- 67億1624万
- 2015年9月30日 +2.87%
- 69億877万
- 2017年9月30日 +1.37%
- 70億321万
- 2018年9月30日 -0.69%
- 69億5461万
- 2019年9月30日 +14.98%
- 79億9653万
- 2020年9月30日 -13.27%
- 69億3535万
- 2021年9月30日 -4.27%
- 66億3889万
- 2022年9月30日 +3.68%
- 68億8298万
- 2023年9月30日 -1.28%
- 67億9454万
- 2024年9月30日 +2.57%
- 69億6921万
- 2025年9月30日 +3.43%
- 72億811万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 10:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※1 当社の主たる事業のイエローハット事業において、主力商品であるスタッドレスタイヤの販売時期が11月から12月に集中するため、通常第3四半期会計期間の売上高は、他の四半期会計期間の売上高と比べ著しく高くなっております。2023/11/13 10:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [経営成績]2023/11/13 10:09
当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高は9,106百万円となり、前年同期間比114百万円(前年同期間比1.2%減)の減収となりました。経常損失につきましては181百万円(前年同期間は経常損失162百万円)となりました。四半期純損失は150百万円(前年同期間は四半期純損失140百万円)となりました。減収減益の要因は主として、イエローハット事業における2022年10月のタイヤ値上げに伴う駆け込み需要の反動減及びTSUTAYA事業における消費行動の変化に伴う販売低迷によるものとなっております。
セグメント別の経営成績は次の通りであります。