ホットマン(3190)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - TSUTAYAの推移 - 第三四半期
個別
- 2013年12月31日
- 2451万
- 2014年12月31日 +141.56%
- 5921万
- 2015年12月31日 +15.36%
- 6831万
- 2016年12月31日 -80.7%
- 1318万
- 2017年12月31日 +5.67%
- 1393万
- 2018年12月31日 -10.23%
- 1250万
- 2019年12月31日
- -2080万
- 2020年12月31日
- 2154万
- 2021年12月31日
- -5638万
- 2022年12月31日 -39.18%
- -7847万
- 2023年12月31日
- -5705万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような環境の中、会社方針に『遂げずばやまじ(成功するためには成功するまで続けることである)』を掲げました。今後当社がさらなる成長発展を可能にしていくために必要な事業への投資、また店舗移転に伴う設備投資等を積極的に進めていく方針を固め、社員が一丸となって協力し合うことにより変化の厳しい状況においても売上及び収益を確保するべく業務に取り組んで参りました。2024/02/13 10:18
2023年4月に宮城県栗原市に当社2号店となるシャトレーゼ築館店をグランドオープン(プレオープンは同年3月)及び2023年8月に宮城県仙台市若林区にあるTSUTAYAやまとまち店を退店致しました。当第3四半期会計期間末の店舗数は、イエローハットが90店舗、TSUTAYAが8店舗(前年同期間比1店舗減)、アップガレージが8店舗、カーセブンが3店舗、ダイソーが6店舗、宝くじ売場が5店舗、コメダ珈琲店が1店舗、シャトレーゼが2店舗(前年同期間比1店舗増)の合計123店舗となっております。
この結果、当第3四半期累計期間の財政状態及び経営成績は、以下の通りとなりました。