ホットマン(3190)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - TSUTAYAの推移 - 全期間
連結
- 2016年3月31日
- 4025万
- 2016年6月30日 -89.83%
- 409万
- 2016年9月30日
- -1476万
個別
- 2013年3月31日
- 1293万
- 2013年12月31日 +89.55%
- 2451万
- 2014年3月31日 +91.37%
- 4691万
- 2014年6月30日 -74.99%
- 1173万
- 2014年9月30日 +150.37%
- 2937万
- 2014年12月31日 +101.58%
- 5921万
- 2015年3月31日 +20.21%
- 7118万
- 2015年6月30日 -68.57%
- 2237万
- 2015年9月30日 +53.94%
- 3443万
- 2015年12月31日 +98.35%
- 6831万
- 2016年12月31日 -80.7%
- 1318万
- 2017年3月31日 +37.03%
- 1806万
- 2017年6月30日
- -608万
- 2017年9月30日
- -70万
- 2017年12月31日
- 1393万
- 2018年3月31日 +13.26%
- 1578万
- 2018年6月30日 -84.58%
- 243万
- 2018年9月30日 +269.05%
- 897万
- 2018年12月31日 +39.29%
- 1250万
- 2019年3月31日 -16.89%
- 1039万
- 2019年6月30日 -87.26%
- 132万
- 2019年9月30日
- -1815万
- 2019年12月31日 -14.6%
- -2080万
- 2020年3月31日
- -1397万
- 2020年6月30日
- 1615万
- 2020年9月30日 +3.07%
- 1665万
- 2020年12月31日 +29.38%
- 2154万
- 2021年3月31日 -59.37%
- 875万
- 2021年6月30日
- -1924万
- 2021年9月30日 -127.24%
- -4373万
- 2021年12月31日 -28.91%
- -5638万
- 2022年3月31日 -40.56%
- -7925万
- 2022年6月30日
- -3193万
- 2022年9月30日 -66.59%
- -5319万
- 2022年12月31日 -47.52%
- -7847万
- 2023年3月31日 -30.86%
- -1億269万
- 2023年6月30日
- -2015万
- 2023年9月30日 -89.61%
- -3821万
- 2023年12月31日 -49.3%
- -5705万
- 2024年3月31日 -34.39%
- -7667万
- 2024年9月30日
- -3868万
- 2025年3月31日 -119.88%
- -8506万
- 2025年9月30日
- -2830万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ・「ドライブレコーダー」や「踏み間違い防止装置」等いわゆる「セーフティドライブグッズ」のご提案・販売を通して、昨今増加傾向にある交通トラブルや交通事故を未然に防ぎ、走行中の安全確保及び安全運転を啓発しております。2025/06/26 12:23
B.TSUTAYA事業
・DVD・コミックレンタル事業並びにゲーム・書籍の買取を通して、資源の使用量を削減することにより、資源の効率的な利用を促進しております。 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社は、フランチャイジーとして展開する各事業を基本的な構成単位として、経営資源の配分の決定を行い業績を評価しているため、商品・サービス別のセグメントから構成されております。2025/06/26 12:23
当社は、カー用品の販売、取付、車検、整備等を行う「イエローハット事業」、書籍・文具雑貨等の販売、DVDのレンタル等を行う「TSUTAYA事業」、中古カー用品の買取・販売の「アップガレージ事業」を中心として事業活動を展開していることから、「イエローハット事業」「TSUTAYA事業」「アップガレージ事業」を報告セグメントとしております。
- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2025/06/26 12:23
ハ.商品690,920 13,215,194 13,162,511 743,603 94.7 19.8
ニ.貯蔵品区分 金額(千円) その他 819,230 TSUTAYA事業 594,039 アップガレージ事業 182,144
- #4 事業の内容
- 当社のセグメント区分との関連は、次の通りであります。2025/06/26 12:23
2025年3月31日現在で出店している店舗数は124店舗であり、主たる事業は「イエローハット」(店舗数90店舗)ですが、イエローハット事業以外にも様々な事業のフランチャイズ契約を締結し、「メガフランチャイジー」を志向しております。事業 セグメント区分 事業内容 店舗数 イエローハット イエローハット カー用品販売・取付・車検・整備等 90 TSUTAYA TSUTAYA 書籍・文具雑貨等の販売、DVDのレンタル等 6 アップガレージ アップガレージ 中古カー用品買取・販売等(一部新品カー用品の取扱) 8
当社の主たる出店地域は東北地区であり、福島県、宮城県、岩手県を中心に出店しているほか、長野県、茨城県、栃木県にも展開しております。 - #5 事業等のリスク
- (1)当社のビジネスモデルについて2025/06/26 12:23
当社はメガフランチャイジーを基本としており、イエローハット、TSUTAYA等の複数のフランチャイズビジネスを営んでおります。それぞれのフランチャイザーとフランチャイズ契約等を締結し、同一のイメージで店舗を展開しており、フランチャイザー又は他のフランチャイジーにおいて、風評被害等の悪影響が生じた場合には、当社の業績と財務状況に重大な影響を及ぼす可能性があります。また、フランチャイジーはその運営方針をフランチャイザーの経営方針に委ねており、フランチャイザーが展開する商品政策や経営状況等により、来店客数の減少や客単価の低下等を招き、当社の業績と財務状況に重大な影響を及ぼす可能性があります。
なお、当社は、当事業年度末現在において、締結しているフランチャイズ契約等に違反している事実はありません。フランチャイズ契約等の概要につきましては、「5 重要な契約等」をご参照下さい。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2025/06/26 12:23
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマーを含みます。)は、年間の平均人員の小数点以下第1位を四捨五入し( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) イエローハット 802 (60) TSUTAYA 8 (49) アップガレージ 39 (11)
2.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- TSUTAYA事業は、書籍、文具、コスメ等雑貨の品揃え及び販売の強化を実施し、顧客の利便性向上をはかって参ります。
なお、TSUTAYA事業の売上高は、流行やメディア等々の外部環境により大きく左右されることから、そうした変動の少ない書籍に注力しております。2025/06/26 12:23 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、貴金属やブランド品等の買取専門店「買取大吉」を展開する㈱エンパワーと新たにフランチャイズ契約を締結し、同年12月宮城県仙台市若林区にあるTSUTAYA仙台荒井店内に当社1号店となる「買取大吉TSUTAYA仙台荒井店」(セグメントは「その他」)を新規出店致しました。2025/06/26 12:23
当事業年度末の店舗数は、イエローハットが90店舗、TSUTAYAが6店舗(前事業年度比2店舗減)、アップガレージが8店舗、カーセブンが3店舗、ダイソーが6店舗、コメダ珈琲店が1店舗、シャトレーゼが4店舗(前事業年度比2店舗増)、買取大吉が1店舗(前事業年度比1店舗増)、宝くじ売場が5店舗の合計124店舗(前事業年度比1店舗増)となっております。
この結果、当事業年度の財政状態及び経営成績は、以下の通りとなりました。 - #9 設備投資等の概要
- なお、重要な除却又は売却はありません。2025/06/26 12:23
(2)TSUTAYA
当事業年度の設備投資は、主にTSUTAYA各店舗の工具、器具及び備品の取得を行ったものであり、その総額は2百万円であります。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/06/26 12:23
当社はイエローハット、TSUTAYA、アップガレージなどのフランチャイジー事業を営むために日本国内に124店舗を有しており、当事業年度の貸借対照表に計上されている有形固定資産6,261,003千円(前事業年度末6,118,853千円)及び無形固定資産20,677千円(前事業年度末20,219千円)のうち、店舗の土地建物や器具備品等の事業資産を以下の通り計上しております。
- #11 重要な契約等(連結)
- 当社は、各事業をそれぞれのフランチャイズ契約等で行っており、その概要は次の通りであります。2025/06/26 12:23
(注)1.㈱イエローハットでは「フランチャイズ契約」を「グループ店契約」としております。相手方の名称 契約形態 契約内容 契約期間 ㈱イエローハット グループ店契約(注1) カー用品専門店「イエローハット」と同一の店舗イメージを使用しての宮城、岩手、福島、栃木、茨城、長野地域におけるカー用品の仕入、販売、取付等に関する事項 ・1984年9月初契約・契約期間5年間満了後、協議のうえ更新(2年間)・ロイヤリティの支払はありません。 カルチュア・エクスペリエンス㈱ フランチャイズ契約 「TSUTAYA」と同一の店舗イメージを使用しての書籍・文具雑貨等の仕入、販売及びDVDのレンタル等に関する事項 ・1998年11月25日初契約・契約期間5年間満了後、協議のうえ更新(5年間)(注2) ㈱アップガレージグループ フランチャイズ契約 中古カー用品店「アップガレージ」と同一の店舗イメージを使用しての中古カー用品の買取、販売等に関する事項 ・2004年1月31日初契約・契約期間3年間満了後、異議のない場合自動更新(1年間)(注2) フランチャイズ契約 タイヤホイール専門店「タイヤ流通センター」と同一の店舗イメージを使用してのカー用品の販売等に関する事項 ・2012年8月28日初契約・契約期間3年間満了後、異議のない場合自動更新(1年間)(注3)
2.販売実績等に応じたロイヤリティの支払いを行っております。