営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- 4億4935万
- 2015年12月31日 -17.2%
- 3億7205万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△296,711千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/02/12 10:22
3.セグメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、アップガレージ事業、ダイソー事業及び保険収入等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△282,998千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 10:22 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の主たる事業であるイエローハット事業におきましては、平成27年4月に福島県本宮市にイエローハット本宮戸崎店、長野県安曇野市にイエローハット安曇野店、同年7月に長野県上田市にイエローハット上田原店の新規出店を行いました。イエローハットの重点販売として、昨年に引き続き車検・整備を中心としたサービス部門の強化をはかると共に、リピート率の高いカード会員の獲得に積極的に取り組んで参りました。平成27年4月はタイヤ販売・車検等サービス部門の売上が好調であったものの、同年5月以降は振るわず、加えて同年11月以降の暖冬の影響により、主力季節商品であるスタッドレスタイヤをはじめとする冬季用品の需要が平成28年1月以降にずれ込み、売上高は低調に推移致しました。2016/02/12 10:22
この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高12,912百万円(前年同期間比3.1%減)、セグメント利益(営業利益)は510百万円(前年同期間比17.3%減)となっております。
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