ホットマン(3190)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年12月31日
- 7億5639万
- 2014年12月31日 -40.59%
- 4億4935万
- 2015年12月31日 -17.2%
- 3億7205万
- 2016年12月31日 +1.72%
- 3億7843万
- 2017年12月31日 +91.85%
- 7億2602万
- 2018年12月31日 +17.69%
- 8億5442万
- 2019年12月31日 +2.71%
- 8億7760万
- 2020年12月31日 +9.46%
- 9億6065万
- 2021年12月31日 -32.46%
- 6億4887万
- 2022年12月31日 +19.44%
- 7億7501万
- 2023年12月31日 -4.03%
- 7億4378万
- 2024年12月31日 +33.48%
- 9億9281万
- 2025年12月31日 -7.04%
- 9億2292万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△330,450千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/13 10:18
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ダイソー事業、コメダ事業、シャトレーゼ事業及び保険収入等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△318,302千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 10:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の主たる事業であるイエローハット事業におきましては、コロナ禍で減少した来店客数の回復をはかるべく、会員獲得や車検を中心としたカーメンテナンスの販売に注力したものの、暖冬の影響に伴い主力季節商品であるスタッドレスタイヤをはじめとする冬季用品の個人消費が伸び悩んだこと及び販売単価の下落等により、当第3四半期累計期間の売上高は概ね横ばいに推移したものの粗利率が低迷致しました。2024/02/13 10:18
この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高13,051百万円(前年同期間比2.1%減)、セグメント利益(営業利益)は948百万円(前年同期間比6.8%減)となっております。
(TSUTAYA)