- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△282,998千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017/02/14 11:33- #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ダイソー事業、自遊空間事業及び保険収入等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△300,915千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/14 11:33 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当第3四半期累計期間の営業利益、経常利益及び四半期純利益へ与える影響額は軽微であります。
2017/02/14 11:33- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社の主たる事業であるイエローハット事業におきましては、重点販売として、中長期で取り組んでいる車検・整備を中心としたカーメンテナンスの充実に加え、サービス関連商品の販売強化をはかって参りました。昨今の交通事情の変化や新たなインフラに伴い、ドライブレコーダー等の高粗利商品の販売が比較的好調であったものの、消費者の節約志向が長期化する中、ナビゲーション等の高額商品の売上は依然として厳しい状況となっております。また、ラニーニャ現象の発生により、11月は北関東を中心に冬季用品の需要が高まったものの、12月は暖冬の影響により、売上高は前年同等で推移致しました。
この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高12,672百万円(前年同期間比1.9%減)、セグメント利益(営業利益)は535百万円(前年同期間比4.9%増)となっております。
[TSUTAYA]
2017/02/14 11:33