営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 3億7843万
- 2017年12月31日 +91.85%
- 7億2602万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△300,915千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/13 10:34
3.セグメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ダイソー事業、自遊空間事業及び保険収入等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△318,003千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 10:34 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の主たる事業であるイエローハット事業におきましては、車検獲得の強化を通じ、関連するタイヤ販売やオイル交換件数の増加をはかると共に、ポリマー、鈑金等のカーメンテナンス工賃収入の増加等、気候に影響されない安定した利益を確保することに注力して参りました。夏タイヤの需要が期を越えて集中したこと及び厳冬により冬季用品の需要が増加したこともあり、売上高は順調に推移致しました。2018/02/13 10:34
この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高13,168百万円(前年同期間比3.9%増)、セグメント利益(営業利益)は876百万円(前年同期間比63.6%増)となっております。
[TSUTAYA]