3190 ホットマン

3190
2026/07/31
時価
41億円
PER 予
11倍
2014年以降
5.51-48.38倍
(2014-2026年)
PBR
0.52倍
2014年以降
0.39-1.27倍
(2014-2026年)
配当 予
1.91%
ROE 予
4.74%
ROA 予
2.37%
資料
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ホットマン(3190)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2016年3月31日
2億2510万
2016年6月30日
-2096万
2016年9月30日 -999.99%
-3億8228万

個別

2013年3月31日
10億2145万
2013年12月31日 -25.95%
7億5639万
2014年3月31日 +22.98%
9億3020万
2014年6月30日
-9170万
2014年9月30日 -446.95%
-5億159万
2014年12月31日
4億4935万
2015年3月31日 -23.76%
3億4260万
2015年6月30日 -98.21%
614万
2015年9月30日
-3億5318万
2015年12月31日
3億7205万
2016年3月31日 -20.21%
2億9686万
2016年9月30日
-3億5300万
2016年12月31日
3億7843万
2017年3月31日 -49.42%
1億9139万
2017年6月30日 +1.37%
1億9401万
2017年9月30日
-2277万
2017年12月31日
7億2602万
2018年3月31日 -16.38%
6億708万
2018年6月30日 -84.5%
9407万
2018年9月30日
-2193万
2018年12月31日
8億5442万
2019年3月31日 -22.85%
6億5920万
2019年6月30日 -85.51%
9551万
2019年9月30日 +85.19%
1億7689万
2019年12月31日 +396.12%
8億7760万
2020年3月31日 -34.36%
5億7606万
2020年6月30日 -80.12%
1億1454万
2020年9月30日
-1978万
2020年12月31日
9億6065万
2021年3月31日 -38.33%
5億9244万
2021年6月30日 -94.38%
3330万
2021年9月30日
-2億8705万
2021年12月31日
6億4887万
2022年3月31日 -33.99%
4億2833万
2022年6月30日 -71.41%
1億2247万
2022年9月30日
-1億9273万
2022年12月31日
7億7501万
2023年3月31日 -51.12%
3億7881万
2023年6月30日 -62.13%
1億4345万
2023年9月30日
-2億889万
2023年12月31日
7億4378万
2024年3月31日 -61.34%
2億8756万
2024年6月30日 -19.54%
2億3136万
2024年9月30日
-1億5315万
2024年12月31日
9億9281万
2025年3月31日 -33.36%
6億6160万
2025年6月30日 -74.41%
1億6929万
2025年9月30日
-2億170万
2025年12月31日
9億2292万
2026年3月31日 -29.73%
6億4854万
2026年6月30日 -72.1%
1億8095万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整9,773千円は、管理部門の資産に係る減価償却費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/23 9:00
#2 セグメント表の脚注
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、カーセブン事業、ダイソー事業、コメダ事業、シャトレーゼ事業、買取大吉事業、不動産賃貸事業及び保険収入等を含んでおります。
2.調整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△457,558千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額2,664,552千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産等であります。
(3)減価償却費の調整7,712千円は、管理部門の資産に係る減価償却費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/23 9:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に概ね準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は実勢価格を勘案して予め定めた合理的な金額に基づいております。
2026/06/23 9:00
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
これら季節用品は、暖冬か厳冬か、降雪があるか、積雪が程よくあるか等々の天候により販売数が増減致します。今後の天候を先読みするのは困難ですが、地球温暖化による暖冬の頻度は上昇するものと捉えております。
このような環境の中、これらの解決をはかるため、当社は、粗利の確保をはかることを経営戦略として掲げ、安定した営業利益の確保をはかって参ります。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上課題
2026/06/23 9:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社の主たる事業であるイエローハット事業におきましては、2026年3月に茨城県筑西市に「イエローハット筑西下館店」(旧店舗名イエローハット下館店)を移転オープン致しました。「車検の拡大」及び「サービス売上の拡大」に注力するとともに、アプリ会員をはじめとした「作業予約」を積極的に促進することにより会員獲得を強化し、業務の効率化に努めて参りました。WEB作業予約の件数が増加したことにより来店客数が安定したことに加え、スタッドレスタイヤの販売が好調に推移したものの、特にタイヤの仕入価格の高騰に伴い売上原価が増加致しました。車検及びサービス売上が好調に推移したこともあり、売上総利益は概ね横ばいとなりましたが、各種費用の増加により、セグメント利益は前事業年度を下回っております。
この結果、当事業年度の経営成績は、売上高17,340百万円(前事業年度比2.5%増)、セグメント利益(営業利益)は849百万円(前事業年度比13.7%減)となっております。
[TSUTAYA]
2026/06/23 9:00

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