- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△291,128千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/02/12 11:55- #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、アップガレージ事業、ガリバー事業、ダイソー事業及び保険収入等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△296,711千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/12 11:55 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期累計期間の期首の退職給付引当金が14,119千円増加し、利益剰余金が9,123千円減少しております。また、当第3四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ9,219千円減少しております。
2015/02/12 11:55- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
そのような環境の中、当社のイエローハットでは、7月に宮城県加美郡加美町にイエローハット加美中新田店、12月に茨城県常陸太田市にイエローハット常陸太田店の新規出店を行いました。また、既存店においては店舗改装等を行い、接客力の向上や車検・整備を中心としたサービス部門等への注力をはかって参りました。
この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高13,323百万円(前年同期間比7.0%減)、セグメント利益(営業利益)は617百万円(前年同期間比33.2%減)となりました。
[TSUTAYA]
2015/02/12 11:55