ホットマン(3190)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年6月30日
- -2096万
個別
- 2014年6月30日
- -9170万
- 2015年6月30日
- 614万
- 2017年6月30日 +999.99%
- 1億9401万
- 2018年6月30日 -51.51%
- 9407万
- 2019年6月30日 +1.54%
- 9551万
- 2020年6月30日 +19.92%
- 1億1454万
- 2021年6月30日 -70.93%
- 3330万
- 2022年6月30日 +267.77%
- 1億2247万
- 2023年6月30日 +17.14%
- 1億4345万
- 2024年6月30日 +61.28%
- 2億3136万
- 2025年6月30日 -26.83%
- 1億6929万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△121,655千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/14 10:03
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ダイソー事業、コメダ事業、シャトレーゼ事業及び保険収入等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△99,573千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 10:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の主たる事業であるイエローハット事業におきましては、コロナ禍で減少した来店客数の回復をはかるべく、車検を中心としたカーメンテナンスの販売に注力したものの、夏タイヤの度重なる値上げとそれに伴う駆け込み需要により2023年3月に販売ピークを終えたこともあり、当第1四半期累計期間は概ね横ばいで推移致しました。2023/08/14 10:03
この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高3,784百万円(前年同期間比0.9%減)、セグメント利益(営業利益)は228百万円(前年同期間比5.7%減)となっております。
(TSUTAYA)