営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- 8億7760万
- 2020年12月31日 +9.46%
- 9億6065万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△338,079千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/12 10:06
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ダイソー事業、自遊空間事業及び保険収入等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△295,183千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 10:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (イエローハット)2021/02/12 10:06
当社の主たる事業であるイエローハット事業におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う緊急事態宣言発令時、休業要請を行わない施設に指定されたことを受けて通常営業を継続しておりました。夏タイヤへの履き替え時期でもあり、その交換作業は入りましたが、ドライブレコーダー等の趣味嗜好品は低迷致しました。緊急事態宣言解除後の特別特定給付金支給もあり、6月以降は回復基調であったものの、2019年9月の消費税増税前駆け込み特需の反動もあり、売上高は低調に推移致しました。また、第2四半期までは広告宣伝活動を自粛等の経費削減もあり、セグメント利益(営業利益)は増益となりました。
この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高13,508百万円(前年同期間比3.4%減)、セグメント利益(営業利益)は1,088百万円(前年同期間比1.6%増)となっております。