四半期報告書-第50期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31)

【提出】
2024/02/13 10:18
【資料】
PDFをみる
【項目】
34項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他(注)1合計調整額(注)2四半期損益計算書計上額(注)3
イエロー ハットTSUTAYAアップ ガレージ
売上高
カー用品13,331,625-861,97614,193,601-14,193,601-14,193,601
書籍-755,723-755,723-755,723-755,723
その他-831,432-831,4321,297,9992,129,431-2,129,431
顧客との契約から生じる収益13,331,6251,587,155861,97615,780,7571,297,99917,078,756-17,078,756
その他の収益----63,09163,091-63,091
外部顧客への売上高13,331,6251,587,155861,97615,780,7571,361,09017,141,847-17,141,847
セグメント間の内部売上高又は振替高10,3551,40128412,04114,89426,935△26,935-
13,341,9801,588,557862,26115,792,7981,375,98417,168,783△26,93517,141,847
セグメント利益又は損失(△)1,017,660△78,47684,0931,023,27782,1841,105,462△330,450775,011

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ダイソー事業、コメダ事業、シャトレーゼ事業及び保険収入等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△330,450千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他(注)1合計調整額(注)2四半期損益計算書計上額(注)3
イエロー ハットTSUTAYAアップ ガレージ
売上高
カー用品13,051,161-875,81413,926,976-13,926,976-13,926,976
書籍-627,136-627,136-627,136-627,136
その他-652,647-652,6471,476,9982,129,645-2,129,645
顧客との契約から生じる収益13,051,1611,279,783875,81415,206,7591,476,99816,683,757-16,683,757
その他の収益----62,88362,883-62,883
外部顧客への売上高13,051,1611,279,783875,81415,206,7591,539,88116,746,640-16,746,640
セグメント間の内部売上高又は振替高17,0761,19630718,58117,90736,488△36,488-
13,068,2381,280,979876,12215,225,3401,557,78816,783,129△36,48816,746,640
セグメント利益又は損失(△)948,585△57,050100,509992,04570,0381,062,083△318,302743,780

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ダイソー事業、コメダ事業、シャトレーゼ事業及び保険収入等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△318,302千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。