四半期報告書-第48期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)

【提出】
2021/11/12 10:01
【資料】
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【項目】
38項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注1)
合計調整額
(注2)
四半期
損益計算書
計上額
(注3)
イエロー
ハット
TSUTAYAアップ
ガレージ
売上高
外部顧客への売上高6,932,3951,219,977424,6298,577,001477,4009,054,402-9,054,402
セグメント間の内部売上高又は振替高2,9616821173,7616,93410,696△10,696-
6,935,3561,220,660424,7468,580,763484,3359,065,098△10,6969,054,402
セグメント利益又は損失(△)88,84716,65019,924125,42253,112178,534△198,321△19,787

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ダイソー事業、自遊空間事業及び保険収入等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△198,321千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注1)
合計調整額
(注2)
四半期
損益計算書
計上額
(注3)
イエロー
ハット
TSUTAYAアップ
ガレージ
売上高
カー用品6,630,827-412,6937,043,520-7,043,520-7,043,520
書籍-544,689-544,689-544,689-544,689
その他-530,457-530,457566,5651,097,022-1,097,022
顧客との契約から生じる収益6,630,8271,075,146412,6938,118,667566,5658,685,232-8,685,232
その他の収益----42,06042,060-42,060
外部顧客への売上高6,630,8271,075,146412,6938,118,667608,6268,727,293-8,727,293
セグメント間の内部売上高又は振替高8,0688685209,4569,76319,219△19,219-
6,638,8951,076,014413,2148,128,124618,3898,746,513△19,2198,727,293
セグメント利益又は損失(△)△81,763△43,739△6,897△132,39950,038△82,361△204,692△287,053

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ダイソー事業、コメダ事業及び保険収入等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△204,692千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載の通り、第1四半期会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により従来の方法に比べて、当第2四半期累計期間の「イエローハット事業」の売上高は16,564千円減少、セグメント利益が4,104千円減少し、「TSUTAYA事業」の売上高は13,813千円増加しております。「TSUTAYA事業」のセグメント損失に影響はありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報は記載しておりません。

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