- 3190
- 2026/08/31
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 11.1倍
- 2014年以降
- 5.51-48.38倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2014年以降
- 0.39-1.27倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 1.89%
- ROE 予
- 4.74%
- ROA 予
- 2.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/02/14 11:33
この結果、当第3四半期累計期間の営業利益、経常利益及び四半期純利益へ与える影響額は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間末の店舗数は、イエローハットが85店舗、TSUTAYAが9店舗(前年同期間比1店舗減)、アップガレージが7店舗、カーセブンが3店舗、ダイソーが2店舗、自遊空間が1店舗、宝くじ売場が5店舗、セガが1店舗の合計113店舗となっております。2017/02/14 11:33
この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は15,905百万円となり、前年同期間比356百万円(前年同期間比2.2%減)の減収となりました。経常利益につきましては434百万円となり、前年同期間比1百万円(前年同期間比0.3%減)の減益となりました。減益の要因は主として、店舗数減少により減収であったこと並びに新規出店等の投資費用が増加したことによるものとなっております。四半期純利益は213百万円となり、前年同期間比23百万円(前年同期間比9.8%減)の減益となっております。減益の要因は主として、子会社株式譲渡に伴う事業譲渡損60百万円等の特別損失を計上したことによるものとなっております。
セグメント別の業績は次の通りであります。