売上高
個別
- 2017年9月30日
- 4億4819万
- 2018年9月30日 +3.93%
- 4億6583万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)2018/11/13 10:21
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※1 当社の主たる事業のイエローハット事業において、主力商品であるスタッドレスタイヤの販売時期が11月から12月に集中するため、通常第3四半期会計期間の売上高は、他の四半期会計期間の売上高と比べ著しく高くなっております。2018/11/13 10:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 平成30年6月に東神電池工業㈱より茨城県石岡市のイエローハット石岡店を譲り受け、当第2四半期会計期間末の店舗数は、イエローハットが87店舗(前年同期間比2店舗増)、TSUTAYAが9店舗、アップガレージが7店舗、カーセブンが3店舗、ダイソーが2店舗、自遊空間が1店舗、宝くじ売場が5店舗、セガが1店舗の合計115店舗となっております。2018/11/13 10:21
この結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高は8,956百万円となり、前年同期間比117百万円(前年同期間比1.3%減)の減収となっております。経常利益につきましては11百万円となり、前年同期間比1百万円(前年同期間比11.5%減)の減益となりました。四半期純損失は17百万円(前年同期間14百万円の四半期純損失)となりました。減益の要因は主として、主たる事業であるイエローハット事業における前年同期間のタイヤ値上げ前特需の反動減によるものとなっております。
セグメント別の経営成績は、次の通りであります。