3190 ホットマン

3190
2026/04/15
時価
41億円
PER 予
9.53倍
2014年以降
5.51-48.38倍
(2014-2025年)
PBR
0.5倍
2014年以降
0.39-1.27倍
(2014-2025年)
配当 予
1.75%
ROE 予
5.22%
ROA 予
2.34%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2019/11/11 10:33
#2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
※1 当社の主たる事業のイエローハット事業において、主力商品であるスタッドレスタイヤの販売時期が11月から12月に集中するため、通常第3四半期会計期間の売上高は、他の四半期会計期間の売上高と比べ著しく高くなっております。
2019/11/11 10:33
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2019年7月に宮城県仙台市宮城野区にあるTSUTAYA田子店を退店し、同年9月に宮城県宮城郡利府町にイエローハット利府店、TSUTAYA利府店及びコメダ珈琲店利府店の新規出店を行い、当第2四半期会計期間末の店舗数は、イエローハットが88店舗(前年同期間比1店舗増)、TSUTAYAが9店舗、アップガレージが7店舗、カーセブンが3店舗、ダイソーが2店舗、自遊空間が1店舗、宝くじ売場が5店舗、コメダ事業が1店舗(前年同期間比1店舗増)、セガが1店舗の合計117店舗となっております。
この結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高は9,905百万円となり、前年同期間比948百万円(前年同期間比10.6%増)の増収となっております。経常利益につきましては206百万円となり、前年同期間比194百万円(前年同期間比1,647.3%増)の増益となりました。四半期純利益は113百万円(前年同期間17百万円の四半期純損失)となりました。増収増益の要因は主として、主たる事業であるイエローハット事業における増税前の駆け込み特需によるものとなっております。
セグメント別の経営成績は、次の通りであります。
2019/11/11 10:33

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