建設仮勘定
個別
- 2021年3月31日
- 436万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 1億5157万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.現在休止中の主要な設備はありません。2022/06/27 12:20
2.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでおりません。
3.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマーを含みます。)は、年間の平均人員の小数点以下第1位を四捨五入し( )外数で記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における流動資産の残高は294百万円減少し、7,984百万円(前事業年度末8,278百万円)となりました。これは主に、商品が202百万円増加したものの、現金及び預金が578百万円減少したことによるものであります。2022/06/27 12:20
また、固定資産の残高は164百万円増加し、7,479百万円(前事業年度末7,315百万円)となりました。これは主に、有形固定資産及び無形固定資産について81百万円の減損損失を特別損失に計上したこと等により建物が64百万円減少したものの、新規出店や移転に伴い土地が183百万円及び建設仮勘定が147百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産残高は15,464百万円(前事業年度末15,594百万円)となりました。 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2022/06/27 12:20
当事業年度中において実施致しました設備投資の総額は566百万円(建設仮勘定を除く)であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次の通りであります。
なお、無形固定資産への投資額につきましては、重要性が乏しいため記載を省略しております。