- 3190
- 2026/10/19
- 時価
- 41億円
- PER 予
- 10.96倍
- 2014年以降
- 5.51-48.38倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2014年以降
- 0.39-1.27倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 1.91%
- ROE 予
- 4.74%
- ROA 予
- 2.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/11/14 10:16
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/11/14 10:16
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期会計期間末における流動資産の残高は691百万円増加し、8,675百万円(前事業年度末7,984百万円)となっております。これは主に、現金及び預金が65百万円、売掛金が152百万円及び未収入金(その他の流動資産)が193百万円減少したものの、商品が1,043百万円増加したことによるものであります。2022/11/14 10:16
また、固定資産の残高は227百万円増加し、7,707百万円(前事業年度末7,479百万円)となっております。これは主に、建物が301百万円増加したことによるものであります。
この結果、資産合計残高は16,383百万円(前事業年度末15,464百万円)となっております。 - #4 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/11/14 10:16
新型コロナウイルス感染症の影響については、感染対策を継続しながら経済活動を維持する動きが定着しつつあることから、2023年3月期以降、来店客数及び消費者の購買意欲は緩やかに平時に戻っていくものと仮定し、当該仮定を加味して固定資産の減損損失の算定における割引前将来キャッシュ・フローの見積りを算定しております。
なお、上記の仮定は前事業年度の会計上の見積りで用いた仮定から重要な変更はありません。ただし、この仮定は不確実性が高く、新型コロナウイルス感染症の収束が遅延し、影響が長期化した場合には見積りと将来の実績が異なることもあります。