建設仮勘定
個別
- 2022年3月31日
- 1億5157万
- 2023年3月31日 -98.55%
- 220万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.現在休止中の主要な設備はありません。2023/06/26 13:00
2.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでおりません。
3.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマーを含みます。)は、年間の平均人員の小数点以下第1位を四捨五入し( )外数で記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における流動資産の残高は153百万円増加し、8,137百万円(前事業年度末7,984百万円)となりました。これは主に、現金及び預金が365百万円減少したものの、商品が390百万円及び売掛金が85百万円増加したことによるものであります。2023/06/26 13:00
また、固定資産の残高は294百万円増加し、7,774百万円(前事業年度末7,479百万円)となりました。これは主に、建設仮勘定が149百万円減少したものの、新規出店や移転に伴い建物が236百万円及び土地が203百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産残高は15,911百万円(前事業年度末15,464百万円)となりました。 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2023/06/26 13:00
当事業年度中において実施致しました設備投資の総額は1,026百万円(建設仮勘定を除く)であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次の通りであります。
なお、無形固定資産への投資額につきましては、重要性が乏しいため記載を省略しております。