減価償却費
個別
- 2022年3月31日
- 2916万
- 2023年3月31日 +59.68%
- 4656万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額2,461,654千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産等であります。2023/06/26 13:00
(3)減価償却費の調整額9,477千円は、管理部門の資産に係る減価償却費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 減価償却費の調整額13,636千円は、管理部門の資産に係る減価償却費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/26 13:00 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※5.販売費及び一般管理費の主なもののうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次の通りであります。2023/06/26 13:00
おおよその割合前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 地代家賃 1,275,212 1,277,904 減価償却費 335,181 351,513
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果得られた資金は、747百万円(前事業年度は117百万円の収入)となりました。2023/06/26 13:00
これは主に、棚卸資産の増加が391百万円及び法人税等の支払額が119百万円あったものの、仕入債務の増加が418百万円、税引前当期純利益354百万円及び減価償却費355百万円を計上したことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)