建物(純額)
個別
- 2015年8月31日
- 24億9174万
- 2016年8月31日 -3.12%
- 24億1407万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得する建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/11/17 14:00
なお、当事業年度において、財務諸表への影響額はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。なお、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引にかかるリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/11/17 14:00 - #3 固定資産除却損の注記
- ※1.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2016/11/17 14:00
前事業年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 当事業年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 建物 2,362千円機械及び装置 0千円工具、器具及び備品 70千円 ― 千円― 千円― 千円