無形固定資産
連結
- 2019年8月31日
- 8579万
- 2020年8月31日 -20.35%
- 6833万
個別
- 2019年8月31日
- 8052万
- 2020年8月31日 -19.03%
- 6519万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/11/12 10:00 - #2 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資の総額は、823,206千円であります。その主な内容は、新HDマスター・統合バンク設備更新 522,720千円等であり、自己資金を充当いたしました。2020/11/12 10:00
なお、設備投資金額には、無形固定資産への投資が含まれております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
イ 番組勘定
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
ロ 製品及び仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法によっております。なお、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 15~50年2020/11/12 10:00 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
番組勘定
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。なお、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~50年2020/11/12 10:00