有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で、一部案件において当初見込みから納品時期を変更したこと及びアプリのリリース時期の遅れによる売上及び利益の計上時期の後ろ倒し、株式会社W mediaの買収による統合コスト等の負担により一時的に収益が低下し、営業損失及び経常損失を計上することとなりました。2018/12/03 15:22
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,043,535千円(前年同四半期比107.4%増)、営業損失は45,724千円(前年同四半期は58,425千円の損失)、経常損失は61,834千円(前年同四半期は61,355千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は324,048円(前年同四半期は389,345千円の損失)となっております。
なお、当社グループは、ファスト・エンタテインメント事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載はしておりません。