売上高
連結
- 2016年6月30日
- 20億9653万
- 2017年6月30日 +91.88%
- 40億2292万
個別
- 2016年6月30日
- 20億9534万
- 2017年6月30日 -15.31%
- 17億7452万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/12/03 15:26
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,095,248 2,043,535 3,280,452 4,022,920 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △49,041 △289,727 △539,156 △868,694 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/12/03 15:26
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 3社
非連結子会社の名称
DLE America, Inc.
AppBeach株式会社
夢饗年代股份有限公司(DLE-ERA)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲に含めておりません。2018/12/03 15:26 - #4 新株予約権等の状況(連結)
- 2018/12/03 15:26
3.新株予約権の行使の条件既発行株式数+ 新株発行(処分)株式数×1株当たり払込金額 調整後行使価額=調整前行使価額× 新規発行前の1株当たりの時価
① 新株予約権者は、平成28年6月期、平成29年6月期及び平成30年6月期の各事業年度にかかる当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済みの当社損益計算書(連結財務諸表を作成している場合は、連結損益計算書)において、売上高の累計額が次の各号に掲げる条件を満している場合に、割当てを受けた本新株予約権のうち当該各号に掲げる割合を限度として本新株予約権を行使することができる。この場合において、かかる割合に基づき算出される行使可能な本新株予約権の個数につき1個未満の端数が生ずる場合には、かかる端数を切り捨てた個数の本新株予約権についてのみ行使することができるものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき売上高の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
a.平成28年6月期から平成30年6月期の売上高の累計額が10,272百万円以上の場合 - #5 業績等の概要
- 一方で、中国大型案件の交渉中止、国内案件全般について供給体制が十分に整わなかったことによる一部受注の見送り及び納品時期の次期への変更等により売上が減少するとともに、近年の映像制作業界の人材逼迫により、当初想定していたプロデュース及び制作体制を十分に構築することができず、リソースの分散を招き、当初計画と比較して新規IPの育成、既存IPの成長が進まなかった結果、獲得する収益を固定費(人件費、出資金償却等)が上回り、営業損失及び経常損失を計上することとなりました。2018/12/03 15:26
以上の結果、当連結会計年度における売上高は4,022,920千円(前連結会計年度比91.9%増)、営業損失は391,195千円(前連結会計年度は54,182千円の営業損失)、経常損失は411,654千円(前連結会計年度は92,854千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は868,608千円(前連結会計年度は615,502千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
なお、当社グループは、ファスト・エンタテインメント事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載はしておりません。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2018/12/03 15:26
当社グループは、収益性の高い効率経営の観点から、売上高営業利益率を重要な経営指標とするとともに、キャッシュ・フロー経営についても重視していく所存であります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略と会社の対処すべき課題 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2018/12/03 15:26
(売上高)
当連結会計年度の連結売上高合計は4,022,920千円となり、前連結会計年度に比べ1,926,385千円の増加となりました。分野別の詳細は、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績」に記載のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/12/03 15:26
前事業年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 営業取引による取引高 売上高 21,490千円 101,219千円 仕入高 83,084千円 164,452千円