有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間においては、各IPのTVシリーズ・WEBシリーズの継続により認知度向上及び世界観醸成に努めるとともに新規映画作品の納品・公開等を行いました。その結果、前年同四半期連結累計期間と比較して、売上及び利益は増加いたしました。2018/12/03 15:30
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,562,332千円(前年同四半期比25.4%増)、営業利益は122,367千円(前年同四半期は45,724千円の損失)、経常利益は120,881千円(前年同四半期は61,834千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は52,337千円(前年同四半期は324,048千円の損失)となっております。
なお、当社グループは、ファスト・エンタテインメント事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載はしておりません。