- 3686
- 2026/10/13
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 15.93倍
- 2014年以降
- 赤字-120.98倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.88倍
- 2014年以降
- 1.04-57.6倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.81%
- ROA 予
- 8.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 31億2218万
- 2022年3月31日 -17.6%
- 25億7268万
個別
- 2021年3月31日
- 28億6636万
- 2022年3月31日 -24.86%
- 21億5365万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 当事業年度の1株当たり情報への影響は軽微であります。2022/06/20 16:16
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.契約資産は、主に映像作品等の納品や広告運用等のサービスのうち、一定の期間にわたり履行義務が充足される契約について、未請求の対価に対する当社グループの権利であり、連結貸借対照表上、流動資産の「受取手形、売掛金及び契約資産」に含まれております。契約資産は、対価に対する当社グループの権利が無条件になった時点で、顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。2022/06/20 16:16
2.契約負債は、映像作品等の納品前に顧客から受け取った対価であり、連結貸借対照表上、流動負債の「前受金」に含まれております。契約負債は収益の認識に伴い取り崩されます。当連結会計年度に認識された収益の額のうち、期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、17,078千円であります。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにamidus株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2022/06/20 16:16
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 83,483 千円 固定資産 0 〃 のれん 22,085 〃 流動負債 △48,590 〃 固定負債 - 〃 非支配株主持分 △6,978 〃 株式の取得価格 50,000 千円 現金及び現金同等物 △26,748 〃 差引:取得による支出 23,251 千円
該当事項はありません。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2022/06/20 16:16
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「関係会社短期貸付金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」100,616千円は「流動資産」の「関係会社短期貸付金」100,000千円、「その他」616千円として組み替えております。