- 3686
- 2026/09/25
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 17.38倍
- 2014年以降
- 赤字-120.98倍
(2014-2026年) - PBR
- 2.05倍
- 2014年以降
- 1.04-57.6倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.81%
- ROA 予
- 8.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 11億3523万
- 2024年3月31日 +90.42%
- 21億6172万
個別
- 2023年3月31日
- 14億4619万
- 2024年3月31日 +72.28%
- 24億9147万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2024/11/12 14:25
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 譲渡した子会社に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2024/11/12 14:25
③ 会計処理流動資産 123,406千円 固定資産 22,337 資産合計 145,744
当該株式の売却価額と連結上の帳簿価額との差額を「関係会社株式売却損」として特別損失に計上しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/11/12 14:25
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は、定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2024/11/12 14:25前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)工具、器具及び備品 80 千円 26千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2024/11/12 14:25前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物 235 千円 - 千円 工具、器具及び備品 - 千円 0 千円 ソフトウエア 46 千円 - 千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産の金額は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。2024/11/12 14:25 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。2024/11/12 14:25
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/11/12 14:25
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに麥菲爾股份有限公司を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と支出との関係は次のとおりであります。2024/11/12 14:25
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)流動資産 149,645 千円 固定資産 5,923 〃 のれん 214,823 〃
該当事項はありません。 - #10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却によりAMIDUS.株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びにAMIDUS.株式会社株式の売却価額と売却による支出は次のとおりであります。2024/11/12 14:25
流動資産 123,406千円 固定資産 22,337 〃 流動負債 △70,633 〃 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2024/11/12 14:25
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 投資有価証券評価損 45,530 〃 45,530 〃 固定資産減損損失 6,707 〃 7,936 〃 出資金評価損 15,234 〃 15,234 〃
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2024/11/12 14:25
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 棚卸資産評価損 5,945 〃 5,904 〃 固定資産減損損失 6,707 〃 7,936 〃 減価償却超過額 9,206 〃 10,199 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/11/12 14:25
当連結会計年度における投資活動による資金の増加は、5,862千円(前連結会計年度は222,524千円の減少)となりました。これは主に、関係会社株式の取得による支出49,999千円、無形固定資産の取得による支出41,862千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出40,105千円の資金減少要因があった一方で、投資有価証券の売却による収入165,600千円の資金増加要因があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2024/11/12 14:25
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産