エスクロー・エージェント・ジャパン(6093)の売上高 - エスクローサービスの推移 - 第二四半期
連結
- 2014年8月31日
- 2億7206万
- 2015年8月31日 +30.7%
- 3億5559万
- 2016年8月31日 +56.96%
- 5億5813万
- 2017年8月31日 -4.46%
- 5億3322万
- 2018年8月31日 -18.47%
- 4億3472万
- 2019年8月31日 -0.59%
- 4億3218万
- 2020年8月31日 +14.48%
- 4億9477万
- 2021年8月31日 -6.77%
- 4億6127万
- 2022年8月31日 +12.49%
- 5億1888万
- 2023年8月31日 +87.26%
- 9億7168万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年3月1日 至2022年8月31日)2023/10/06 15:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント間の内部売上高又は振替高の調整額△25,714千円はセグメント間取引の消去であります。2023/10/06 15:05
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/10/06 15:05
当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)報告セグメント エスクローサービス BPO 不動産オークション 計 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 518,889 999,273 111,062 1,629,224
(単位:千円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、2022年10月より当社グループ子会社として新たに加わった株式会社サムポローニアの事業も順調に推移しており、インフラ等の初期投資や業務拡大を見据えた人財採用等の負担も軽減される傾向にあります。2023/10/06 15:05
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は2,017,100千円(前年同期比23.8%増)、営業利益は211,275千円(前年同期比1.8%増)、経常利益は207,235千円(前年同期比0.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は131,116千円(前年同期比1.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。