エスクロー・エージェント・ジャパン(6093)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年11月30日
- 1億4194万
- 2015年11月30日 +139.51%
- 3億3997万
- 2016年11月30日 +68.53%
- 5億7295万
- 2017年11月30日 +7.16%
- 6億1397万
- 2018年11月30日 -51.47%
- 2億9792万
- 2019年11月30日 +2.14%
- 3億431万
- 2020年11月30日 +34.79%
- 4億1019万
- 2021年11月30日 +38.18%
- 5億6680万
- 2022年11月30日 -48.96%
- 2億8932万
- 2023年11月30日 +19.33%
- 3億4524万
- 2024年11月30日 +38.67%
- 4億7874万
- 2025年11月30日 -39.27%
- 2億9071万
個別
- 2013年11月30日
- 2億8923万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△537,572千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社部門で生じた販売費及び一般管理費であります。2024/01/09 15:11
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
4.第2四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第3四半期連結累計期間に係る各数値について、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2024/01/09 15:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、2022年10月より当社グループ子会社として新たに加わった株式会社サムポローニアの事業も順調に推移しており、インフラ等の初期投資や業務拡大を見据えた人財採用等の負担も軽減される傾向にあります。2024/01/09 15:11
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は3,032,055千円(前年同期比16.0%増)、営業利益は345,246千円(前年同期比15.2%増)、経常利益は343,389千円(前年同期比14.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は218,673千円(前年同期比22.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。