ジャパンディスプレイ(6740)の純資産の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 3807億4600万
- 2015年9月30日 +5.45%
- 4014億9200万
- 2016年9月30日 -14.42%
- 3435億8600万
- 2017年9月30日 -23.67%
- 2622億4700万
- 2018年9月30日 -59.26%
- 1068億4100万
- 2019年9月30日
- -1016億1200万
- 2020年9月30日
- 230億8600万
- 2021年9月30日 +150.76%
- 578億9000万
- 2022年9月30日 +12.29%
- 650億600万
- 2023年9月30日 +49.92%
- 974億5600万
- 2024年9月30日 -30.93%
- 673億1000万
- 2025年9月30日
- -40億6500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エンジニアリングリソース等の経営資源をコア事業の次世代製品へ集中させるため、当分野を戦略的に縮小していることから前年同期比減収となりました。2023/11/13 15:04
②資産、負債及び純資産の状況
当第2四半期末における資産合計は、前期末(2023年3月31日)比9,555百万円増加の232,252百万円となりました。これは主に、販売の減少により売掛金が8,217百万円減少した一方、茂原工場での2025年3月期からのeLEAP量産に向けた設備投資により建設仮勘定が13,927百万円増加したこと等によるものです。