ジャパンディスプレイ(6740)の固定資産の取得による支出の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- -67億8100万
- 2013年9月30日 -956.19%
- -716億2000万
- 2014年3月31日 -69.61%
- -1214億7700万
- 2014年9月30日
- -482億800万
- 2015年3月31日 -124.68%
- -1083億1200万
- 2015年9月30日
- -593億8600万
- 2016年3月31日 -213.27%
- -1860億3800万
- 2016年9月30日
- -660億6200万
- 2017年3月31日 -99.9%
- -1320億6100万
- 2017年9月30日
- -268億9800万
- 2018年3月31日 -80.37%
- -485億1700万
- 2018年9月30日
- -284億7000万
- 2019年3月31日 -53.82%
- -437億9300万
- 2019年9月30日
- -106億6700万
- 2019年12月31日 -29.43%
- -138億600万
- 2020年3月31日 -16.43%
- -160億7500万
- 2020年6月30日
- -22億900万
- 2020年9月30日 -44.77%
- -31億9800万
- 2020年12月31日 -89.52%
- -60億6100万
- 2021年3月31日 -16.14%
- -70億3900万
- 2021年6月30日
- -23億2900万
- 2021年9月30日 -90.73%
- -44億4200万
- 2021年12月31日 -9.37%
- -48億5800万
- 2022年3月31日 -47.45%
- -71億6300万
- 2022年6月30日
- -27億1800万
- 2022年9月30日 -112.73%
- -57億8200万
- 2022年12月31日 -29.26%
- -74億7400万
- 2023年3月31日 -15.47%
- -86億3000万
- 2023年6月30日
- -70億
- 2023年9月30日 -23.07%
- -86億1500万
- 2023年12月31日 -19.34%
- -102億8100万
- 2024年3月31日 -17.62%
- -120億9300万
- 2024年6月30日
- -18億7100万
- 2024年9月30日 -71.99%
- -32億1800万
- 2024年12月31日 -107.99%
- -66億9300万
- 2025年3月31日 -57.09%
- -105億1400万
- 2025年6月30日
- -1億1500万
- 2025年9月30日 -79.13%
- -2億600万
- 2025年12月31日 -134.95%
- -4億8400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、旧東浦工場を含む固定資産の売却による5,946百万円の収入と、固定資産の取得による10,514百万円の支出、投資有価証券の取得による3,018百万円の支出等により8,161百万円の支出(前期は13,433百万円の支出)となりました。2025/06/20 12:05
この結果、フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと固定資産の取得による支出の合計)は、35,965百万円の支出となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の増加26,000百万円を主な要因とし、25,693百万円の収入(前期は32,901百万円の収入)となりました。