ジャパンディスプレイ(6740)の固定資産の取得による支出の推移 - 通期
連結
- 2012年3月31日
- -111億300万
- 2013年3月31日
- -67億8100万
- 2014年3月31日 -999.99%
- -1214億7700万
- 2015年3月31日
- -1083億1200万
- 2016年3月31日 -71.76%
- -1860億3800万
- 2017年3月31日
- -1320億6100万
- 2018年3月31日
- -485億1700万
- 2019年3月31日
- -437億9300万
- 2020年3月31日
- -160億7500万
- 2021年3月31日
- -70億3900万
- 2022年3月31日 -1.76%
- -71億6300万
- 2023年3月31日 -20.48%
- -86億3000万
- 2024年3月31日 -40.13%
- -120億9300万
- 2025年3月31日
- -105億1400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、旧東浦工場を含む固定資産の売却による5,946百万円の収入と、固定資産の取得による10,514百万円の支出、投資有価証券の取得による3,018百万円の支出等により8,161百万円の支出(前期は13,433百万円の支出)となりました。2025/06/20 12:05
この結果、フリー・キャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フローと固定資産の取得による支出の合計)は、35,965百万円の支出となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の増加26,000百万円を主な要因とし、25,693百万円の収入(前期は32,901百万円の収入)となりました。