純資産
連結
- 2016年3月31日
- 3525億3400万
- 2017年3月31日 -11.92%
- 3105億200万
- 2018年3月31日 -76.48%
- 730億3900万
個別
- 2016年3月31日
- 3143億9200万
- 2017年3月31日 -11.9%
- 2769億8800万
- 2018年3月31日 -79.81%
- 559億1900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は、531,932百万円となり、前連結会計年度末に比べ57,571百万円減少いたしました。2020/04/13 16:44
当連結会計年度末における純資産合計は73,039百万円となり、前連結会計年度末に比べ237,463百万円減少いたしました。これは主に親会社株主に帰属する当期純損失239,656百万円を計上したことによるものです。
この結果、自己資本比率は11.8%(前連結会計年度末は34.3%)となりました。 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2020/04/13 16:44 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/04/13 16:44 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。2020/04/13 16:44
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社JOLEDであり、その要約財務情報は次のとおりであります。2020/04/13 16:44
(注)株式会社JOLEDは、重要性が増したため、前連結会計年度から重要な関連会社としております。(単位:百万円) 純資産合計 35,028 26,789 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2020/04/13 16:44
3.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 310,502 73,039 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 2,225 1,710 (うち新株予約権(百万円)) (45) (47)