- 6740
- 2026/09/02
- 時価
- 2050億円
- PER
- -倍
- 2014年以降
- 赤字-6.92倍
(2014-2026年) - PBR
- 57.92倍
- 2014年以降
- 赤字-16.96倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ② 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2023/02/13 16:47
③ 会計処理流動資産 25,843 百万円 固定資産 3,122 〃 資産合計 28,966 百万円
当該譲渡株式の売却価額と連結上の帳簿価額との差額を「関係会社株式売却益」として特別利益に計上しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
主に製造委託先に設置していた自社所有設備の譲渡に伴うものであります。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
主に製造委託先に設置していた自社所有設備の譲渡に伴うものであります。2023/02/13 16:47 - #3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却によりKOEが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2023/02/13 16:47
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)流動資産 12,045 百万円 固定資産 1,170 〃 流動負債 △8,586 〃
株式の売却によりSEが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収支は次の通りであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループでは、以下の資産グループについて減損損失を計上致しました。2023/02/13 16:47
原則として事業用資産については管理会計上の区分を基礎とし、製造工程等の関連性を加味してグルーピングしておりますが、遊休状態の資産については他の資産グループから独立したキャッシュ・フローを生み出す単位として個別にグルーピングしています。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 事業用資産 リース資産 海外販売子会社 387 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、建設仮勘定、その他有形固定資産、その他無形固定資産 石川工場石川県能美郡川北町 321 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他有形固定資産 フィリピン 46 遊休資産 建設仮勘定 茂原工場千葉県茂原市 52 機械装置及び運搬具、建設仮勘定 鳥取工場鳥取県鳥取市 51 建設仮勘定 東浦工場愛知県知多郡東浦町 10 建設仮勘定 本社東京都港区 5 建設仮勘定 石川工場石川県能美郡川北町 4
事業用資産については、ディスプレイ業界において、中国顧客からのスマートフォン用液晶ディスプレイの需要が旺盛でしたが、主要顧客によるOLEDディスプレイの採用拡大を背景に、厳しい競争環境が継続しており、生産設備の一部につき収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額756百万円(主としてリース資産387百万円)を特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2023/02/13 16:47
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は187,986百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,457百万円増加いたしました。これは主に、未収入金が15,931百万円、商品及び製品が11,454百万円並びに原材料及び貯蔵品が10,428百万円増加した一方、現金及び預金が19,608百万円及び売掛金が17,895百万円減少したことによるものであります。固定資産は73,137百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,391百万円増加いたしました。これは、投資その他の資産が4,950百万円増加した一方、有形固定資産が3,087百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、261,123百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,848百万円増加いたしました。