- 6740
- 2026/09/02
- 時価
- 2050億円
- PER
- -倍
- 2014年以降
- 赤字-6.92倍
(2014-2026年) - PBR
- 57.92倍
- 2014年以降
- 赤字-16.96倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.事業譲受日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/11/13 15:04
5.のれん以外の無形固定資産に配分された金額、償却方法及び償却期間流動資産 - 百万円 固定資産 1,000 〃 資産合計 1,000 百万円
(1)無形固定資産の内訳、配分された金額 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
主に製造委託先に設置していた自社所有設備の譲渡に伴うものであります。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
主に製造委託先に設置していた自社所有設備の譲渡に伴うものであります。2023/11/13 15:04 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループでは、以下の資産グループについて減損損失を計上致しました。2023/11/13 15:04
原則として事業用資産については管理会計上の区分を基礎とし、製造工程等の関連性を加味してグルーピングしておりますが、遊休状態の資産については他の資産グループから独立したキャッシュ・フローを生み出す単位として個別にグルーピングしています。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、建設仮勘定、その他有形固定資産、その他無形固定資産 茂原工場千葉県茂原市 1,202 遊休資産 建設仮勘定 鳥取工場鳥取県鳥取市 3
事業用資産については、ディスプレイ業界において、海外ディスプレイメーカーの生産能力拡大や顧客のOLEDディスプレイ採用拡大などを背景に厳しい競争環境が継続し、収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,202百万円(主として建設仮勘定1,010百万円)を特別損失に計上いたしました。 - #4 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結子会社であるJDI Design and Development 合同会社(以下「JDIDD」といいます。)による事業譲受に伴い増加した資産及び負債の主な内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出との関係は次のとおりであります。2023/11/13 15:04
流動資産 - 百万円 固定資産 1,000 〃 事業の譲受価額 1,000 百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/11/13 15:04
投資活動によるキャッシュ・フローは、9,684百万円の支出(前年同四半期累計期間は6,327百万円の支出)となりました。これは、主に上記eLEAP量産に向けた設備投資を含む固定資産の取得による支出8,615百万円及び事業譲受による支出1,000百万円等によるものです。前年同期との比較では、固定資産の取得による支出の増加により、支出の増加となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)