売上高
連結
- 2013年12月20日
- 8億6400万
- 2014年12月20日 -0.35%
- 8億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ.前第2四半期連結累計期間(自 平成25年6月21日 至 平成25年12月20日)2015/02/03 15:13
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、スポーツクラブ事業を含んでおります。(単位:百万円) ホームセンター事業 計 売上高 外部顧客への売上高 86,938 86,938 863 87,802 セグメント間の内部売上高又は振替高 35 35 0 36 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そのような中、当社グループはお客様のより一層の利便性向上を目指し、既存店舗の強化に取り組んでまいりました。平成26年7月に宇都宮店(栃木県河内郡上三川町)に車検場を新設し車検事業を開始、前年(平成25年8月)に開業したタイヤセンターとともにお客様のカーライフを総合的にサポートする体制を確立しました。このほか、平成26年9月に富里店ガーデンセンター(千葉県富里市)に温室棟を新築、平成26年11月には八千代店ガーデンセンター(千葉県八千代市)に屋根付き売場を新設し、天候等に配慮した売場環境の改善を進めました。さらに、平成26年11月に市原店ペットセンター(千葉県市原市)の新店舗を建築しリニューアルオープンしております。このほかにも、平成26年7月に荒川沖店(茨城県土浦市)にコインランドリーを設置、平成26年8月にはひたちなか店(茨城県ひたちなか市)に飲食テナント棟を新設、さらに、平成26年12月には千代田店(群馬県邑楽郡千代田町)に新規テナント(衣料品専門店)を誘致し営業を開始しております。今後も当社グループの各エリアの魅力を高める取り組みを継続し、お客様に幅広くご利用いただける店舗づくりを推し進めてまいります。2015/02/03 15:13
以上のような取り組みを行ってまいりましたが、物価上昇や消費税増税による消費者マインドの低下の影響もあり、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期と比較して57億24百万円減少し、820億77百万円(同比6.5%減)、営業利益は前年同四半期と比較して10億13百万円減少し、35億96百万円(同比22.0%減)、経常利益は前年同四半期と比較して10億29百万円減少し、43億4百万円(同比19.3%減)、四半期純利益は前年同四半期と比較して6億73百万円減少し、25億44百万円(同比20.9%減)となりました。
なお、当社グループの当第2四半期連結累計期間のセグメントごとの業績は、以下のとおりとなっております。