営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月20日
- 41億6300万
- 2018年12月20日 +0.65%
- 41億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2019/02/01 15:17
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) セグメント間取引消去 1 四半期連結損益計算書の営業利益 4,163
- #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2019/02/01 15:17
(単位:百万円) セグメント間取引消去 1 四半期連結損益計算書の営業利益 4,190 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、昨年度から開始した社内人材教育大学「ジョイフル本田カレッジ」も昨年の11月に第2期生が卒業いたしました。引き続き次代を担う人材の発掘と育成に努めてまいります。2019/02/01 15:17
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期に比べ1億97百万円増加し、748億92百万円(前年同四半期比0.3%増)となりました。また、営業利益は前年同四半期に比べ27百万円増加し、41億90百万円(同比0.7%増)、経常利益は前年同四半期に比べ4億6百万円増加し、48億63百万円(同比9.1%増)となりました。しかしながら、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失として、ホームセンター千葉店に関連する減損損失24億72百万円を計上したことから、前年同四半期に比べ12億83百万円減少し、15億4百万円(同比46.0%減)となりました。
なお、当社グループの当第2四半期連結累計期間のセグメント別業績は、以下のとおりとなっております。