- 3191
- 2026/09/10
- 時価
- 1436億円
- PER 予
- 20.57倍
- 2014年以降
- 5.77-32.46倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2014年以降
- 0.47-1.36倍
(2014-2026年) - 配当
- 3.73%
- ROE 予
- 5.22%
- ROA 予
- 3.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2018年6月20日
- 3500万
- 2019年6月20日 +31.43%
- 4600万
個別
- 2018年6月20日
- 2000万
- 2019年6月20日 +85%
- 3700万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は、次のとおりであります。2019/09/20 10:16
前連結会計年度(自 2017年6月21日至 2018年6月20日) 当連結会計年度(自 2018年6月21日至 2019年6月20日) 賞与引当金繰入額 208 〃 254 〃 役員賞与引当金繰入額 37 〃 43 〃 従業員株式給付引当金繰入額 - 34 〃 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。2019/09/20 10:16 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/09/20 10:16
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 165 186 165 186 役員賞与引当金 20 37 20 37 関係会社損失引当金 101 - 22 78 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
(a) 商品
主として売価還元法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。ただし、倉庫在庫は総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(b) 原材料および貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得
した建物附属設備および構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~34年
その他 3~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/09/20 10:16 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産
①商品
主として売価還元法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。ただし、倉庫在庫は総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
②原材料および貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~34年
その他 3~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/09/20 10:16