営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年11月30日
- 2967万
- 2014年11月30日 -36.45%
- 1885万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社におきましては、事業が単一セグメントのシンプルなビジネスモデルであり、顧客満足度の向上を追求することが最も重要な営業施策であると認識しておりますため、引き続き品揃えの拡充を図るとともに、出荷能力を拡大するためコンベアの改良を行うなど、ロジスティック部門の強化を推進いたしました。また、中国のオンラインショッピング祭りである「双十一(ダブルイレブン)」に参加する等、海外事業戦略にも注力してまいりました。2015/01/14 15:04
この結果、第1四半期累計期間における売上高は910,654千円(前年同期比9.7%増)、営業利益は18,858千円(前年同期比36.5%減)、経常利益は17,852千円(前年同期比28.1%減)、四半期純利益は10,664千円(前年同期比36.8%減)となりました。
なお、当社は、WEBサイトでのインナーショップ事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。