営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年5月31日
- 1億1998万
- 2015年5月31日 -19.91%
- 9608万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社におきましては、事業が単一セグメントのシンプルなビジネスモデルであるため、顧客満足度の向上を追求することが最も重要な営業施策であると考え、引き続き品揃えの拡充を行う一方、商品の早期発送に努めてまいりました。また、海外事業戦略をより推進するべく、中国をはじめとする海外市場に対し、越境ECによる一層の拡販を図ることに注力してまいりました。2015/07/15 15:46
この結果、第3四半期累計期間における売上高は2,993,221千円(前年同期比12.6%増)、営業利益は96,088千円(前年同期比19.9%減)、経常利益は92,578千円(前年同期比6.1%増)、四半期純利益は53,995千円(前年同期比1.9%増)となりました。
なお、当社は、WEBサイトでのインナーショップ事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。