営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年11月30日
- 1885万
- 2015年11月30日 +159.25%
- 4889万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社におきましては、事業が単一セグメントのシンプルなビジネスモデルではありますが、顧客満足度の向上を追求することが最も重要な事業戦略と位置づけ、気候変動に速やかに対応できる品揃えの充実を図る体制の構築、在庫管理の徹底、顧客対応品質の向上、及びリピート顧客へのアプローチ強化に努めてまいりました。また、中国のTmall(天猫)国際における、同国最大のイベントで「独身の日(W11)」の商戦では、多くの新規顧客を獲得するなど、 中国を中心とする東アジアへの海外事業戦略にも注力してまいりました。2016/01/14 9:47
この結果、第1四半期累計期間における売上高は1,150,239千円(前年同期比26.3%増)、営業利益は48,890千円(前年同期比159.3%増)、経常利益は49,680千円(前年同期比178.3%増)、四半期純利益は30,453千円(前年同期比185.6%増)となりました。
なお、当社は、WEBサイトでのインナーショップ事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。