営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年5月31日
- -2943万
- 2022年5月31日
- 2008万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当第1四半期会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2023/05/30 15:16
この結果、当第1四半期累計期間の売上高が39,150千円減少し、売上原価は13,128千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ882千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は6,919千円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、当第1四半期会計期間より、前事業年度の貸借対照表において「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」は「契約負債」として表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替を行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の影響による商品入荷遅延にも対応するものの、国内販売の一部モールや、海外販売の不振も影響し、前年同期比では101.4%と僅かな伸長に留まりました。2023/05/30 15:16
この結果、当第1四半期累計期間における売上高は1,543,699千円(前年同期比1.4%増)、営業利益は20,084千円(前年同期は29,435千円の営業損失)、経常利益は14,605千円(前年同期は22,141千円の経常損失)、四半期純利益は15,347千円(前年同期は8,134千円の四半期純損失)となりました。
なお、当社は、WEBサイトでのインナーショップ事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。