純資産
連結
- 2016年9月30日
- 21億6758万
- 2017年9月30日 +4.94%
- 22億7475万
- 2018年9月30日 +30.4%
- 29億6630万
個別
- 2016年9月30日
- 21億5400万
- 2017年9月30日 +2.25%
- 22億254万
- 2018年9月30日 +24.62%
- 27億4482万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/12/13 14:46
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて98,329千円増加し、640,785千円となりました。これは、買掛金が16,490千円、未払法人税等が17,743千円増加したこと等が主な要因であります。2018/12/13 14:46
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて691,546千円増加し、2,966,300千円となりました。これは、利益剰余金が646,366千円増加したことが主な要因であります。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (権利確定日以前の会計処理)2018/12/13 14:46
(1) 権利確定条件付き有償新株予約権の付与に伴う従業員等からの払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上する。
(2) 新株予約権として計上した払込金額は、権利不確定による失効に対応する部分を利益として計上する。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/12/13 14:46 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/12/13 14:46
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
ロ たな卸資産 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/12/13 14:46
(注)1.当社は、平成30年4月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該分割が行われたと仮定して1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。前連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 1株当たり純資産額 68.45円 88.44円 1株当たり当期純利益 16.65円 24.82円
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。