営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 11億72万
- 2019年9月30日 +19.58%
- 13億1626万
個別
- 2018年9月30日
- 9億5740万
- 2019年9月30日 +8.16%
- 10億3556万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/12/19 14:41
2.事業セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産の記載は行っておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.事業セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産の記載は行っておりません。2019/12/19 14:41 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/12/19 14:41
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/12/19 14:41
当社グループは、経営の効率化と継続的な事業の拡大を通じて企業価値を向上し続けていくことを経営の目標としております。経営指標としては、自己資本利益率、営業利益、フリーキャッシュフローを重視しております。
(3)経営環境及び経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ヘルスケア、産業機器及び自動運転分野では、高精細・高解像度画像のリアルタイム処理等を実現するソリューションを提供しております。フラッシュストレージ分野では、半導体メーカー向けのファームウェア開発を中心にサービスを提供しております。金融及びHPC分野では、リスク管理等のシミュレーションやHFT(High Frequency Trading)の高速化ソリューションを中心にサービスを提供しております。また、新たな収益モデルの確立を目指し、AIによるソフトウェア開発マネジメントサービスや量子コンピュータに関連する研究開発に取り組んでおります。2019/12/19 14:41
この結果、売上高は、4,554,177千円(前連結会計年度比15.3%増)、セグメント利益(営業利益)は、1,068,807千円(前連結会計年度比6.9%増)となりました。
(ハードウェア基盤)