3687 フィックスターズ

3687
2026/04/03
時価
409億円
PER 予
24.55倍
2014年以降
15.45-149.46倍
(2014-2025年)
PBR
4.83倍
2014年以降
3.71-32.37倍
(2014-2025年)
配当 予
1.48%
ROE 予
19.68%
ROA 予
16.76%
資料
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フィックスターズ(3687)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2012年9月30日
2億572万
2013年9月30日 +23.13%
2億5331万
2014年9月30日 +78.65%
4億5254万
2015年9月30日 +35.76%
6億1438万
2016年9月30日 +15.68%
7億1073万
2017年9月30日 +17.5%
8億3510万
2018年9月30日 +31.81%
11億72万
2019年9月30日 +19.58%
13億1626万
2020年9月30日 -10.03%
11億8429万
2021年9月30日 -17.95%
9億7166万
2022年9月30日 +67.14%
16億2406万
2023年9月30日 +28.46%
20億8635万
2024年9月30日 +10.44%
23億409万
2025年9月30日 +11.9%
25億7820万

個別

2012年9月30日
2億312万
2013年9月30日 +23.87%
2億5161万
2014年9月30日 +71.95%
4億3264万
2015年9月30日 +41.33%
6億1146万
2016年9月30日 +12.94%
6億9060万
2017年9月30日 +13.6%
7億8449万
2018年9月30日 +22.04%
9億5740万
2019年9月30日 +8.16%
10億3556万
2020年9月30日 +19.24%
12億3476万
2021年9月30日 -14.27%
10億5851万
2022年9月30日 +45.46%
15億3969万
2023年9月30日 +29.62%
19億9579万
2024年9月30日 +1.09%
20億1745万
2025年9月30日 +16.28%
23億4588万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.事業セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産の記載は行っておりません。
2025/12/16 14:29
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CVC事業を含んでおります。
2.調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.事業セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産の記載は行っておりません。
5.Solution事業のソフトウェア開発・高速化サービスに関して、一時点で認識された売上高は6,870,132千円、一定の期間にわたり認識された売上高は1,642,283千円であります。2025/12/16 14:29
#3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当事業年度において、当社の本社オフィスの不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務について、退去時に必要とされる原状回復費用の新たな情報を入手し、見積りの変更を行いました。
この変更により、従来の方法と比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益が57,068千円減少しております。なお、資産除去債務については、負債計上に代えて、不動産賃貸借契約に関連する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当事業年度の負担に属する金額を費用に計上する簡便的な方法によっております。
2025/12/16 14:29
#4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、当社の本社オフィスの不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務について、退去時に必要とされる原状回復費用の新たな情報を入手し、見積りの変更を行いました。
この変更により、従来の方法と比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益が57,068千円減少しております。なお、資産除去債務については、負債計上に代えて、不動産賃貸借契約に関連する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する簡便的な方法によっております。
2025/12/16 14:29
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/12/16 14:29
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、経営の効率化と継続的な事業の拡大を通じて企業価値を向上し続けていくことを経営の目標としております。経営指標としては、売上高、自己資本利益率、営業利益、フリーキャッシュ・フローを重視しております。なお、当社グループは、2024年9月期を初年度とする中期経営ビジョンを策定しており、特に営業利益を重要な経営指標として経営を推進しております。
(3)経営環境及び経営戦略
2025/12/16 14:29
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
Semiconductorの分野では、モバイル機器やデータセンタ等で利用の進むNANDフラッシュメモリを対象として、ファームウェア及びデバイスドライバの開発等を行っております。Mobilityの分野では、自動運転を対象としたアルゴリズム開発及び高速化案件や、次世代モビリティに関連する研究開発及び高速化支援を行っております。LifeScienceの分野では医療画像診断装置における高精細画像のリアルタイム処理やゲノム解析、Financeの分野ではリスク計算やHFTの高速化支援、Industrialの分野では産業機器等におけるマシンビジョンシステムの高速化支援等を提供しております。
この結果、売上高は9,171,343千円(前連結会計年度比19.4%増)、セグメント利益(営業利益)は3,236,011千円(前連結会計年度比31.7%増)となりました。
(SaaS事業)
2025/12/16 14:29

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