フィックスターズ(3687)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億4221万
- 2014年12月31日 +51.12%
- 2億1490万
- 2015年12月31日 -15.48%
- 1億8163万
- 2016年12月31日 -31.39%
- 1億2462万
- 2017年12月31日 +104.58%
- 2億5495万
- 2018年12月31日 +8.19%
- 2億7584万
- 2019年12月31日 -36.83%
- 1億7426万
- 2020年12月31日 -11.17%
- 1億5479万
- 2021年12月31日 +87.99%
- 2億9099万
- 2022年12月31日 +66.65%
- 4億8495万
- 2023年12月31日 +8.17%
- 5億2459万
- 2024年12月31日 +40.69%
- 7億3805万
- 2025年12月31日 -10.1%
- 6億6350万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/02/08 16:08
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/02/08 16:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- olution事業
Semiconductorの分野では、モバイル機器やデータセンタ等で利用の進むNANDフラッシュメモリを対象として、ファームウェア及びデバイスドライバの開発等、Mobilityの分野では、自動運転を対象としたアルゴリズム開発及び高速化案件や、次世代モビリティに関連する研究開発及び高速化支援を行っております。また、LifeScienceの分野では医療画像診断装置における高精細画像のリアルタイム処理やゲノム解析、Financeの分野ではリスク計算やHFTの高速化支援、Industrialの分野では産業機器等におけるマシンビジョンシステムの高速化支援等を提供しております。
この結果、売上高は1,781,614千円(前年同期比7.1%増)、セグメント利益(営業利益)は572,317千円(前年同期比1.2%増)となりました。2024/02/08 16:08