フィックスターズ(3687)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年3月31日
- 2億6756万
- 2015年3月31日 +43.22%
- 3億8320万
- 2016年3月31日 +3.54%
- 3億9676万
- 2017年3月31日 -3.49%
- 3億8290万
- 2018年3月31日 +26.15%
- 4億8302万
- 2019年3月31日 +40.11%
- 6億7675万
- 2020年3月31日 -3.69%
- 6億5180万
- 2021年3月31日 -28.46%
- 4億6630万
- 2022年3月31日 +86.21%
- 8億6829万
- 2023年3月31日 +14.94%
- 9億9802万
- 2024年3月31日 +18.16%
- 11億7929万
- 2025年3月31日 +27.41%
- 15億250万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引消去であります。2024/05/09 16:04
2.セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/05/09 16:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- olution事業
Semiconductorの分野では、モバイル機器やデータセンタ等で利用の進むNANDフラッシュメモリを対象として、ファームウェア及びデバイスドライバの開発等を行っております。Mobilityの分野では、自動運転を対象としたアルゴリズム開発及び高速化案件や、次世代モビリティに関連する研究開発及び高速化支援を行っております。Life Scienceの分野では医療画像診断装置における高精細画像のリアルタイム処理やゲノム解析、Financeの分野ではリスク計算やHFTの高速化支援、Industrialの分野では産業機器等におけるマシンビジョンシステムの高速化支援等を提供しております。
この結果、売上高は、3,740,264千円(前年同期比8.2%増)、セグメント利益(営業利益)は、1,265,197千円(前年同期比8.0%増)となりました。2024/05/09 16:04